久々に、艦これ…そうなのでち!

この前の、アップデートでいよいよ艦これも、抽選なしに登録着任ができるようになったらしいですね!

僕は、2013年の夏からなんですが実は、艦これが始まってすぐに登録はしたはずなんですが、当時の登録IDがわからなくなってしまってたりします(笑)
残念だなーわかれば憧れの内地勤務、呉鎮守府勤務なのにねW

まぁ…艦これにはそれでどうだってこともあんまり関係ないですからね、この辺でちょっと艦これの、魅力について語りたいと思います。
まぁ足掛け二年もやってて飽きないんだから面白いのは間違いないんですけどね、他のゲーム、スマホ、オンライン全てにおいて課金がきつすぎますよね、納得してやってる人に文句を言うものではないですが、基本ただのデータに月に何万以上はかけられませんよね!
助長させるシステムが、ギルドかなと思ってたりします!

一応僕も、スマホのゲームとしてはいろいろやりましたが、結局今はグランブルーフアンタジーって奴をやってたりします!
比較的課金は緩い方ですがそれでも、普通に月に5,6千円は使います。
画像が綺麗だし、イベントやストーリーも楽しいので運営への遊戯料だと割り切ってやってます!

しかし、鑑これはほぼ、課金がいらないこれは凄い、それに誰でも手に入れたキャラが成長すれば充分に第一線の戦力として活躍できるから思い入れが深くなります。
普通のゲームなら課金ガチャ以外のキャラは大概ゴミ以下です、これじゃあ愛着もなにも育てる気にもならないですよね、ここらあたりが艦これの二次制作、サブストーリーの多さではないかなと思います。
それに、各キャラへの提督たちの思い入れも相当すごいですからね!
例えば、最近のイベントキャラの、秋津洲ですが…メチャメチャ弱い、こんなのがイベントの最終段階のクリア報酬ですからね。
でもこのキャラは、唯一オンリーワンの特徴を持っています、日本海軍の最優秀水上機、二式大艇の運用ができるのです。
だからって、戦闘では、カスなんですけどね(笑)

しかし、まあ秋月の例もありますから、先では大化けしてくれるのかなぁ?…かなり疑問ですがW
という風に、それぞれのプレーヤー(提督の思い)に合わせてゲームの世界、解釈に幅が出るのが飽きない理由かなと思ったりしてます。

ゲームというと必ず、俺TUEEEEEE、みたいなプレーヤーがいるわけですが、艦これではあんまり意味がないです、唯一発揮できるのはイベントだと思いますが、これも、だいたい2ヶ月に一度というユルーイ流れで課金ゲーなら連続で暇なしにやってます!

艦これのイベントはこういう流れなんで、イベントのない期間はひたすらイベントの準備に頑張ってるというのが各提督のプレースタイルでしょうね、僕も同じです(笑)
そして、このイベントですがこれがまた、最後は各プレーヤーの運次第というなんというか?呆れるほどのシステムです。
確かに運で左右されるところまでは各プレーヤーの努力もありますが、最後は運です(笑)

あと、各プレーヤーにはキャラに対する思い入れがかなり強くなりますのでいわゆるロスト、キャラを失うということは非常な罪悪感が生まれます、実はゲーム上では同じキャラが多少の難易度はありますが手には入るのですが同じキャラではあっても、個体は違うのだと各プレーヤーが共通の認識を持っていますので上記のような感情が生まれます!
ここらも、艦これの特徴でしょうか?

多分僕が続けられてる原因は、いつでもできる、自分のペースが乱されない(イベは別ですが、期間が特定でないので調整ができる!)只の消化ゲームになってない、この辺ですかね!

あっそうそう、純粋なミリヲタにとってはお笑いゲームなところはあると思うんですが、はっきり言って日本帝国海軍の太平洋戦争は、どうシミュレーションしようが悲劇の歴史でしかないのですからこれぐらい、ぶっ飛んでたほうがある意味面白いんですよね。

僕は、そろそろ8月の夏イベに向かって艦隊のテコ入れを開始しないといけないんですが、資源の備蓄は終わってますから、あとは2軍の機動艦隊のレベルアップですかね。
艦載機、特に艦上戦闘機の新規か装備改修辺りが来るといいですけどね。
各提督さんは、独自の作戦目的の完遂のために頑張ってくださいね、僕も頑張らなきゃね!(笑)
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艦これと言えば…www

僕的には、2013秋のイベントですかねーwwwアイアインボトムサウンドでしたっけ?、敵は飛行場姫だっけかな?
報酬は、あの大和型2番鑑武蔵だったんですよね。
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僕は、この前イベ2013年夏のイベ終了3日前にラバウル着任でしたが…全く何もわからないままに参加しましたが当然E-1マップすらクリアできませんでした。
この時の、最終報酬が大和だったんですよね、E-1報酬が潜水艦のイー168だったかな?

今思うともう少し思考すればE-1はクリアできたような気がするんですけどね、まぁ…過ぎた話です(笑)
当時は、たしかまだ中破轟沈説が主流で、たしかあるゲーム雑誌で検証されたとか?の説がまことしやかに流れていました。

このせいで、当時は2-4のクリアがかなりキツかったです、実際僕はかなりの試行回数を余儀なくされました…その分練度が上がっていたのか?3-4、4-4は意外にすんなりクリアできた気がしています。

アイアンボトムサウンド、このイベが始まる頃には一部には残っていましたが中破轟沈説は息を潜めて、中波なら進撃が主流でしたね、ただもちろん、かなり怖々進んでいたのも事実です。
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で、秋イベなんですが意外にスムーズに1,2,3、と進みあのE-4に突入します、艦隊練度はそこそこ足りていたし資源も当時は30万の頭打ちもありませんでしたから各資源40から50万はあったと思います。

すでに、先行提督からのネット上の報告は上がっており…まさに阿鼻叫喚攻略WIKIも凄まじい意見のぶつけ合いになってました。
また、ここをクリアして最終マップがまだあるんだってことが判明しておりクリア報酬は、潜水艦イー8なんですから悩みましたね。
当時は、マップボスのゲージ回復は当たり前でしたしそう考えると途中放置はできませんから取り掛かったらクリアするまで寝ることすらできない可能性もありました…事実僕は36時間寝れませんでした(涙)

とにかく万全の体制が必要でしたので仕事の休みがある程度取れて集中できる予定を組んで望みました、読んでる人にとってはたかがゲームに?って思われるのは当たり前ですが、まぁ…今よりはるかに艦これに没頭してましたからね(笑)

都合3日間の休みを使い挑戦しました…今は記憶がもうかなり飛んでるので詳細は語れませんが正に地獄でしたね…大げさですがクリアするという命題を克服するという1点においての表現ですからね。

とにかく、イライラされっぱなしでしたね…あの中で正しい答えなんかないわけですからね、ある程度の練度、装備、資源を準備している提督にとっては運しかないわけです。

これがまた、運の要素がばらまかれてましたからね…本当にきつかったです、クリアした時にはマジで大声あげてしまいましたもんね、もうねやっと寝れるんだって思ったら何度画面を確認したことか思わず涙が出ましたもんね。
あんなに、嬉しかったのは仕事の成功を確信したとき以来かもしれませんね、多分この時の記憶が未だに艦これを毎日飽きもせずにやってる原動力かもしれませんね。

ちなみに、このあと最終マップに出撃するまで間が3日間ぐらいあきました、それでもクリアには7から10時間ぐらいはかかった気がしますね。
最後確か、軽巡洋艦矢矧が実装されてE-5ドロップだったかな?相当周回しましたが、矢矧はドロップしませんでしたね(涙)

僕的に艦隊これくしょんを考えるに非常にシンプルなゲームなんだけどそれだけに奥が深いのかなと考えています、ニコニコやピクシブ等の二次創作をみても思い入れをもった提督たちが自分なりの解釈でさまざまな物語やイラスト、動画をアップされたりしています…それだけ愛されているゲームなんだなと思いますので僕も参加していることが嬉しいのは事実です。

僕の、ミリタリーお宅の中では、日本海軍最高の提督山口多聞彼が率いた2航戦、飛竜、蒼龍ミッドウェーまでの無敵連合艦隊の栄光が一瞬の挫折から惨敗へのレクイエムに変わる悲哀を抱いたまま艦娘に生まれ変わった少女達の物語。
いいですねーやっぱり鑑これは面白いです。
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プラモデルの技術でもって作成できればいいんですけどねぇ…こればっかしはねー艦船プラモデルの難易度は半端ないですからね、もう少し技術の蓄積が必要ですね、いや…問題は作成するって気構え、モチベですかね(笑)

フジミ模型から出ている、鑑NEXTシリーズがたくさん種類が出てくれば作成したいんですけどね、今のところ大和だけですからね。
まぁ…頑張ります(笑)
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ちなみに、敵側の深海棲鑑なんですが、僕は、空母ヲ級とベタですが、北方棲姫が好きですね、嫌いなのは、トラウマになった重巡洋艦達ですかね、未だにこいつらはヤバイですwww
提督の皆さん夏イベ頑張りましょうね…まだまだ、先かな(笑)

艦これ

えーっとですね、実は一時期オンラインゲームやスマホゲームに凄く嵌ったことがありました、課金額で月に5万円以上最大どれぐらいか今ではわからないです(笑)
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嵌る体質なんで時間も日がなやってた記憶があります、ある日突然我に返るというか嫌になつて辞めちゃいましたが2013年の夏イベントから未だにずっとやっているオンラインゲームがあります。
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タイトルの、艦隊コレクションですね、ゲーム自体は配信前から知ってて初期登録もしたような記憶があるのですが、結局は放置してしまい、真剣にやり始めたのは2013年の夏イベ終了3日前くらいだったと思います。
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この当時かなりの人気ゲームになっていまして登録もたしか抽選でしたね、幸い一発で登録できて配置先は、決戦基地のラバウルです。当時の夏イベは最終報酬があの大和だったのもあり、なんとかく最終マップまでクリアしたかったのですが、流石に始めて3日の戦力では初期マップすらクリアできませんでした(涙)
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ここでヘコタレずに次のイベントまでには頑張るぞってのめり込んでいきました、今思うに艦これの魅力はミリヲタ系のシミュレーション系の匂いを残した微小のエロゲーって感じですかね(笑)
ミリヲタシミュレーションげーむでは、オンラインではないですが、紺碧の艦隊、提督の決断、鋼鉄の咆哮、太平洋戦記、戦記2とこなしてましたので下地は十分だったと思います。
ゲーム自体の進行は、全く難しくありませんミリヲタの知識もいりませんしね。
このゲームオンラインゲームでは珍しいほど課金が要りません、課金しなくても普通にこなしていれば強くなります…時間はそれなりにかかります。
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課金をするとしても、母港の修復ドック2箇所分1000×2で¥2000円あとはゲームが進めば鑑娘(旧帝国海軍の艦船の心を持った20歳前後の少女達)の所持枠拡大に10人増で、¥1000円、レベル99を上限とした鑑娘を上限突破させるための、ケッコンカッコカリというシステムを利用するための書類一式が一人あたり¥700円かかりますが、僕の例で上げると母港拡張が140人で¥14000円現状最大枠です、母港修復ドック2箇所で、¥2000円、ケッコンカッコカリが、8人で¥5600円総合計が、¥21600円です、なんの役にも立たないウェブ上のデータにと考えると馬鹿らしいのですが、もうすぐ遊び始めて2年になりますが全く飽きないゲームなので、僕的にはコスパは最上です(笑)
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正直今の現有戦力で少し頑張ればおそらくラバウルの500位以内には入れますが、そこまでやる気はないのでいつも階級上、大将から元帥の下っ端位をうろうろしています。
このゲームはイベントがだいたい2,3ヶ月に一度あります、毎日はこの為のワークのようなものです。
そうそう、勿論ゲームをやり始めるとキャラに思い入れが出てきます…そうするとお気に入りのキャラは勿論所有鑑娘全てを戦いで失いたくはなくなります。
この辺は、ニコニコやyou tube なんかを見ていただくとよくわかります、特にニコニコには、秀逸な動画がたくさんアップされています、これ見てるだけでも楽しいと思います。
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一時期アニメもありましたからね、今は登録人数が、300万人を突破したのかな?これはスマホゲームなんかではよくある数字ですが、あれは純粋なアクティブユーザー数では艦これとは比較になりません。
もし貴方が、話題のゲームを体験したい、友人と話題を分かちたいと思うなら挑戦すると良いと思います、初めのうちは課金とかは全然必要ないです!
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旧帝国海軍艦隊の誇りを受け継ぐ魅力たっぷりの鑑娘、敵側キャラが際立つ、深海棲鑑達との戦いを体験してみてくださいね。
僕は、おすすめしますね、他のオンラインやスマホゲームよりははるかに面白いですよ(笑)!
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